親の住み替え、実家の整理、不動産の売却。
バラバラに考えるのではなく、
ご本人とご家族のこれからを一緒に整理します。
家族全体の幸せの総和が、大きくなっていく。
WHEN TO CONSULT
こんなときにご相談ください
01
地主・大家
不動産と家族の将来を一緒に考えたい。
02
実家・相続不動産
残す・使う・売る。どうするか整理したい。
03
親の住み替え
老人ホームや高齢者住宅と、自宅のことを一緒に考えたい。
04
家族の意見
ご本人、配偶者、きょうだいの考えが違い、決められない。
相談する内容が、三つの分野のどれに当てはまるか分からなくても構いません。いま起きていることからお聞きし、整理すべき順番を一緒に考えます。
WHY IT BECOMES COMPLEX
住まいの問題は、一つだけではありません
住み替えや不動産の問題は、物件だけを見ても解決できないことがあります。
住まい・家族の感情・資金・不動産・将来設計が複雑につながっているからです。
一つの結論を急ぐ前に、誰にどのような影響があるのかを整理することが大切です。
- 住まい
- 家族の感情
- 資金
- 不動産
- 将来設計
OUR PERSPECTIVE
石井英彦が一緒に考えること
01
暮らし
ご本人が、これからどのように暮らしたいか。
02
家族
ご本人、配偶者、きょうだいの気持ちと負担をどう整えるか。
03
資金
住み替え後の生活費、施設費、自宅や不動産の維持費をどう考えるか。
04
不動産・将来設計
売却・保有・活用・承継を比較し、将来への影響をどう考えるか。
この判断で、家族全体の未来はどう変わるのか。
WHAT WE ORGANIZE
ご相談で整理できること
- 現在起きている問題と、その背景
- ご本人とご家族それぞれの希望
- 先に決めることと、後から決められること
- 売却、保有、活用、住み替え等の選択肢
- 資金とスケジュールへの影響
- 必要な専門家と、それぞれの役割
- 次に行う具体的な一歩
すべてを一度に決める必要はありません。複雑な問題を小さく分け、優先順位と進め方が見える状態をつくります。
PROCESS
ご相談の流れ
話す
今の状況や、ご本人・ご家族のお考えをお聞きします。資料が揃っていなくても構いません。
整理する
関係する人、住まい、不動産、資金、期限を確認し、選択肢と進め方を整理します。
一緒に進める
方針が決まった後は、必要に応じて住み替え、不動産実務、専門家連携を支援します。
NO RUSHED DECISIONS
相談前に結論を出す必要はありません
ご相談の時点で、老人ホームへの入居や不動産の売却を決めておく必要はありません。
お話を伺った結果、いまは動かないことや、別の専門家へ相談することが適切な場合もあります。
契約や決断を急がせることはありません。実務支援や費用が発生する場合は、内容と金額を事前にご説明します。
FAQ
よくあるご質問
何から話せばよいか分かりません。
いま困っていること、気になっていることからお聞かせください。こちらから順に確認します。
家族全員で相談する必要がありますか。
最初から全員が揃う必要はありません。まず相談者のお話を伺い、その後に誰と共有すべきかを整理します。
不動産を売るか決めていなくても相談できますか。
相談できます。保有、活用、売却を比較する段階からご相談ください。
税金や相続の手続きも相談できますか。
全体像を整理したうえで、税務や法律判断が必要な場合は、税理士、司法書士、弁護士等の専門家と連携します。
相談したら契約しなければなりませんか。
その必要はありません。相談内容を整理したうえで、支援が必要な場合に次の進め方をご説明します。
CONTACT
まずは、今の状況をお聞かせください
問題が整理できていなくても構いません。
何から考えればよいか、一緒に整理します。